電力小売自由化

  1. 【2017年2月25・26日 第21回『暮らしのフェスティバル』に出展♪台数限定で大特価品あり!

    第21回暮らしのフェスティバル2017が、松本めいてつショーホールにて開催されます。日時は、2月25日(土)10:00~17:00 2月26日(日)10:00~16:00 となります。

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  2. 消費者庁 電力小売り自由化に関する注意喚起~まずはしっかりチェック!よくある5つの誤解~

    消費者庁より、電力小売全面自由化に関する注意喚起についてのプレスリリースが出ています。『電力小売全面自由化に関する注意喚起について』(平成28年2月23日) 今年4月から始まる電力小売り自由化で、一般家庭も今までの電力会社以外から電気を購入することができるようになります。

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  3. 【2016年2月27・28日】 住まいのフェスティバルに出展します! 当日は蓄電池を特別価格にてご提供します!

    市民タイムス様(松本市島立)主催の『第20回暮らしのフェスティバル2016』に唐木電設も出展いたします。当日は、蓄電池の実機や家中のエネルギーを見ることができるモニターなどを展示する予定です。

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  4. 【2016年2月6日】 第24回勉強会 『電気代節約対策セミナー』 ~電気代を削減して得したい方へ~

    日 時 2016年2月6日(土)13:30~15:30会 場 いなっせ501号室(伊那市荒井3500-1 伊那市生涯学習センター)参加費 無料(駐車場も無料です。

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  5. 中部電力より新しい料金プラン登場~毎月150円割引のプランも!

    東京電力に続き、中部電力からも新たな電気料金プランが8種類登場しました。私たちの住まいは今まで中部電力からしか電気を買うことができませんでしたが、4月から始まる「電力小売り自由化」によって、一般家庭のみなさんも電気の購入先(電力会社)を自由に選ぶことができるようになります。

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  6. HEMSでラクラク節電ライフサポート ~節電して儲かる?~

    HEMSで出来ることわかることHEMSはラクに節電できる生活をサポートします。ご自宅の電力状況のチェックやHEMS対応機器の操作は、お手持ちの端末(テレビ・スマートホン・タブレット)などでできます。 基本・電力状況をチェック! 実際に使った電気料を清算。さらに予測もしてくれます。

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  7. 快適な暮らしを支える「分電盤」をチェック!

    いつも電気を安心して使えるのは「住宅用分電盤」のおかげです。住宅用分電盤は、住まいで使われている電気を休むことなく見守り続け、異常があれば察知して事故を防いでくれます。漏電が起こった時にちゃんと動作するか、「動作確認」のテストを定期的に行うことをおすすめしています。

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  8. HEMSを入れると節電になるの?

    HEMSの役割は、大きく分けて2つ 単に電気の使用量を減らすムリな節電は、不便でかつ健康を損なう危険もあります。そこで私たちが行う節電は電気の使い方を工夫することが大切です。そのためにはどのように電気を使っているのかを知る必要があります。それを「見える」ようにするのがHEMSです。

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  9. 時間帯によって電気の値段が変わります!電力小売り自由化は、電気代を見直すチャンス!

    ご家庭に合った電力メニューが自由に選べるようになるのが2016年4月の「電力小売り自由化」です。

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  10. デジタル式のスマートメーターへの切り替えがすでに始まっています!

    電力メーターの交換にお金はかかるの?国のエネルギー政策の中で、現在のアナログ式の電力メーターから、デジタル式の「スマートメーター」への切り替えが、いよいよ弊社の施工地域のお宅でも始まりました。現在、全国の一般家庭(約7700万台)にアナログ式の電力メーターが設置されています。

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  11. 個人の家でも電力会社が自由に選べるようになるって本当?

     電力会社1社しか選択肢がない現状では、言われるまま電気代が上がっていきます。 しかし、複数の電力会社から選べるようになると企業間で競争が起き、料金が下がったり、付加サービスが受けられるようになります。そんな状況が2016年にやってきます。

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  12. 電気料金はもうこれ以上値上がりしない?

    電気料金は上昇しています(経産省平成26年11月資料1『エネルギー価格の動向について』) 2011年3月の東日本大震災以来、電気料金の単価が上がっています! この先も燃料費が高騰し、まだまだ電気代が上がる可能性があります。

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  13. 電気自動車の電力を家庭で使用できるEVパワコンとは?

    家庭用蓄電池の補助金が早々と終了してしまい、蓄電池の設置を検討されていた方にとっては残念です。平成26年度補正予算「定置用リチウムイオン蓄電池補助金」の予算は130億円でしたが、平成27年3月30日に申請開始してからわずか2ヶ月半ほどで終了してしまいました。

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